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【レベル】聖剣伝説3リメイクの体験版をプレイしてみた【激高(※女の子の)】

投稿日2020年3月29日

 3月18日に配信された、かの名作「聖剣伝説3」のリメイク「聖剣伝説3 TRIALS of MANA」を遅ればせながらプレイしたので、そのレビューを。
 ……あれだけ楽しみにしていた聖剣3リメイク体験版のプレイが何故遅れたのか、それはもちろん翌日3月19日に配信された 「バイオハザードRE:3」の体験版やってたからに決まってるじゃないですか!

 あと補足として3月18日がとある資格試験の受験当日だったからでもある(笑)

 まず先に結論から言うと、大方の予想通り リースもう最高 なわけですが、誤算なのはこの聖剣3リメイク、登場する女の子が総じてレベル高い というのがもうね……

リース推しつつもまずは鉄板&懐古プレイから

 諸兄らならこれは言葉にするまでもない共通認識、もはや常識と言っても差し支えのない概念。

 それは「聖剣伝説3=リース」であるということ。

……にも関わらず、今回の体験版でまず選んだのは

 主人公にデュラン、仲間にホークアイとシャルロットという まさかのリース外し。

 もちろんこれには理由があり、実はこのメンツ、私が原作版を初プレイした時に最初に選んだパーティーメンバーであるわけですよ(※高校生の頃)!

 当時は今で言う中二病から未だ覚めぬ日々を送っており、お気に入りは「可愛いおにゃのこ」ではなく「カッコいい野郎」で、中でも剣持ちがマストだったわけなんだなこれが……(ちなみにこの病は1999年に木之本桜と運命の邂逅を果たすまで続く)

 まぁそれはそれとしてレッツプレイ!

 さすが時代を超え令和の世に生まれ変わったリメイク作品、クオリティ高ぇ……しかも質感といいイメージといい、単に3DCG化して画質向上しただけでなく、当時のイメージといったものを可能な限り忠実に持ってきているのは非常に好感が持てる。

 これは原作版プレイしたことあるおっさんなら割とマジでイチコロやでぇ……っ!

 デュラン編最初の相手、ブルーザーさん。忠実に再現し過ぎwww

 紅蓮の魔導師。こいつも当時のイメージと寸分違わぬイケメンになっとる……ただこいつの過去全部を既に知ってる身としては、このクールなキザ気取りを見てると何か思うものはある。

 デュランの回想より、かつて竜帝と差し違えドラゴンズホールの底に消えた父・黄金の騎士ロキ。こいつは何か原作とイメージが違ったwwwつかお髭立派ですね……

 現フォルセナ国王のリチャード。この人も結構原作とイメージ違うけど、何かどこかで見たような……

 病死したデュランの母・シモーヌ。デュランのお母様、めっちゃ美人やんけ……っ!

 こちらはデュランの妹・ウェンディ。この時点で既に可愛い上、お母様から推測するに将来の期待性大。

 お前らも忠実に再現されてんのかよwww

原作よりもブラッシュアップされ、より洗練された各システム

 聖剣伝説と言えば「2」より登場した「リングコマンド」をはじめとする、各種特徴的なシステムが非常に印象的だったが、リメイクである今作も当然それらの多くは受け継がれ、さらに扱いやすく生まれ変わっている。

 原作版のイメージを損なうことなく、しかし原作を知る者としては結構変わったなと感じたのはやはり戦闘システム。最も基本的な「武器での攻撃方法」もただ殴り一辺倒ではなく、このリメイクから「回避」「ジャンプ」という原作にはない新行動が追加されたことで、より多彩な戦闘が可能になっている。
 また攻撃もボタンにより「弱」「強」「溜め」と使い分けられるようになり、またボタンの組み合わせにより「吹き飛ばし攻撃」「広範囲攻撃」そして「ジャンプ攻撃」と様々な派生攻撃もある。

 原作版での戦闘は単に「近づく⇒殴る」か「特技・魔法」しかなかったが、当時のゲームは基本個々人の想像力でシステムの不備や不足面を補完するのがデフォだったし、それだけでも随分と楽しめたのは疑いない。
 しかし処理能力という意味では当時の何十倍、何百倍という領域に達している現在において、原作準拠の戦闘方法だけではプレイヤーから不満が溢れるのは目に見えているので、こうした変更は非常に良いかと。

 これらの戦闘方法はどのキャラを選んでもまず最初にチュートリアル的な戦闘があり、そこでひと通りを学ぶことができるようになっているのも初心者に優しい仕様。

 ステータス画面も原作から随分と変更が見られる点のひとつ。ステータス画面は原作でも当時にしてはかなり凝った造りだったと記憶していたが、同時に結構動作にもっさり感強めだった記憶もある。
 しかしリメイク版だと当然ながらステータス画面内移動は非常にサクサク快適。この体験版では未実装だったが、装備品による見た目のチェンジが可能っぽい項目あった。

 聖剣3といえばレベルアップ時の各ステータス振り分けも重要な要素。これは初代聖剣のシステムを受け継いだ感じで、どのステータスを伸ばすかによって取得できる特技が決まるなんてこと、当時は全然知らなかった……(Vジャンプとかの攻略記事で初めて知った)

 何せ当時はまだ1990年代半ば。当然攻略サイトどころかインターネットなどという概念すら一般には浸透しておらず、発売される攻略本に乗っているのも中途半端な内容ばかり……そんな中、どれとどのステータスをどの程度伸ばしたら次の特技を取得できるかなど、行き当たりばったりの総当たりで試さねばならなかった修羅の時代だったのですよ……特に特定のキャラなど、どれだけレベル上げても覚えるはずの特技を覚えず、泣き崩れる日々がどれだけ続いたか……

 テメーのことだ、ホークアイ……っ!

 しかしながらリメイク版では、何と「どのステータスに何ポイント振るとこの特技を習得」というのが可視化されており、この辺の憂いが一切排除されているのは 個人的に救われた気分。

 そりゃあ今ではネット上に超高速で攻略記事を上げる 暇人 プロフェッショナルの皆様がおられるおかげでそんな憂いはもはや過去であるとは分かっちゃいるけどね……

 新要素としては「仲間キャラの序盤ストーリーの体験」が可能になったことも、かなり良かった点。原作では主人公に選んだキャラ視点で物語が進むため、序盤の「物語開始~ジャドの街」までの物語を全キャラ分見ようと思うと当然ながら全キャラ分プレイする必要があったわけだが、今作ではその辺が随分緩和されている。

 つまり主人公及び仲間に全く別のキャラを加えるなら、最短2週プレイで全キャラの物語を堪能できる仕組みになった。これはフルコンプ勢はともかく、物語だけは全キャラ綺麗に追いたい派には非常に嬉しいシステム。

 聖剣3の特徴的要素にして人によってはトラウマにもなった「植木鉢」も健在。こいつに「種」を使うことでランダムにアイテムが育ち入手可能になるというシステムだが、物語終盤になると必ず体験する「欲しいアイテム(クラス3用の武具とクラスチェンジ用アイテム)がいくらやっても手に入らない」というこの世の地獄に今作も陥るのかどうか、そこが問題だ……

 原作にはなかった要素として「種を使うとその分植木鉢のレベルが上がり、レアアイテム及び敵がアイテムの種を落とす確率が上がる」というのがあるため、ある程度の救済措置があると信じたい……

 個人的に最高に感動したのは、BGM音源に「オリジナル」が選択できること。もちろんリメイク版のアレンジ音源もかなり良いが、オリジナル版音源は思い出補正MAXでもう涙が止まりません……

 ちなみに私、聖剣伝説のCDはほぼ全て持っておりますゆえ……

物語は基本原作準拠。しかしクリア後に追加エピソードも

 聖剣3の物語自体には変更はなく、基本的に展開は原作準拠。しかしながら現時点で既に「クリア後の新エピソード」追加が確認されており、その新エピソードで原作にはクラス3までしか存在しなかったクラスチェンジの「クラス4」があるということ。
 また原作では一度クラスチェンジすると二度と元のクラスには戻れないため、他のクラスでプレイするにはもう一度最初からプレイし直す必要があったが、リメイクではクラスをリセットしてもう一度クラスチェンジをやり直すことができるとのことで、よりプレイの自由度が高くなっている。

 追加エピソード、クラスチェンジのリセット、そして新クラスの追加。どれもこれもがかつてスーファミの原作版をプレイした経験のある身としては 神懸かっていると言わざるを得ない。

 聖剣3リメイクのグラフィックはその世界観もあり、FFⅦリメイクのようなリアリズム徹底追求の超絶美麗グラフィックとは違う方向性のクオリティの追求ではあるが、それでもこれだけの背景の美しさ。
 原作の雰囲気を壊さぬままクオリティをひたすら底上げしており、しかしFFシリーズにあるような「難しそう」「操作やシステムが面倒そう」「見疲れする」という先入観を与えずゲームの世界に没頭させてくれる、非常にバランスの取れたレベルの高さに仕上がっている。

 ハードウェア性能の向上に比例してゲームシステムの操作の難解さも上がる昨今、こうした「分かりやすい面白さ」を提供しているゲームは本当に貴重。歳取るとマジそう思う。

 聖剣伝説3もうひとつの代名詞、フェアリー。まぁ何て可愛らしい……当時のSFCのパッケージや説明書のイラストも可愛かったけど、見事にそれを再現し、越えてますな……!

 体験版初プレイで選んだ二人目の仲間・ホークアイ。外見的にも名称的にも性能的にも行き着く先は闇闇クラスのナイトブレード一択だった人は多かったのではなかろうか。

 ホークアイがマナの聖域を目指す理由である親友の妹・ジェシカさん。美人っすね……

 色々と圧が違う我らがイザベラさん。ほほぅ……これはマジ美獣ですわ……

 ニキータが思いの外ふかふかそうだったwww

 三人目の仲間・シャルロット。光と闇どのクラスになってもヒールライト(回復魔法)全員掛けが可能という、聖剣3最高の回復役。そのためどのクラスも安心して選択できるという希有なキャラでもあった。

 見た目幼く性格もアレだが、これでも15歳。

 今回の体験版初プレイにシャルロットを選択したのには理由があり、原作版プレイ経験がある人なら何となく察しは付いているだろううが、三人目にシャルロットを選んだ場合のみ加入タイミングが他のキャラよりも早く、フルメタルハガー戦に参戦できる=三人で戦える。

 つまりこの体験版において、三人目に選んだキャラはシャルロットでない限り「仲間に出来ない」という罠が。

 とは言えシャルロットは戦闘力自体は高くなく、フルメタルハガーを撃破して光の精霊解放後でなければ魔法も使えないため、戦力としてはいてもいなくてもほぼ変わりはない。

 性格は生意気なガキンチョそのものだが、能力(回復系と補助系魔法)がクッソ優秀なため基本どんなパーティー編成に加えても大活躍間違いなしなシャルロット。黙ってれば美少女。

 今作では闇シャルちゃんのバランスブレイカーぶりは修正されているのか、それとも……

 シャルロット編の重要人物である神官ヒース。聖剣3で唯一光の司祭様がケヴィンに説いた「生命」をガン無視した奴でもある(笑)

 個人的には割と好きな死を喰らう者。引き際の良さには定評がある(コイツだけに限らないけど)。

 聖都ウェンデルの光の司祭。シャルロットの祖父。物語序盤の導き手なので、シャルロットがいなくとも必ず絡むことになるキャラ。

 体験版はフルメタルハガー戦(最初の精霊である光の精霊解放)までをプレイできるので、体験版としてはやり応え十分。時間にして普通に進めて30分程度、レベルは7まで上げることが可能なため、全キャラレベル7まで育てるとしたら1時間ほどはやり込める。

 この体験版のデータは製品版に引き継ぎ可能とのことなので、今のうちに成長させておくのもいいかも。

体験版では全キャラをひと通りプレイ可能なので、プレイしてみた

 仲間に選んだキャラは序盤の物語をそれぞれ体験できるシステムのため、製品版本編では2週すれば全員分の導入部分を体験できる……が、この体験版では残念ながらシャルロット以外の三人目は攻略までに参入しないため、最低でも3週する必要がある。

 それならば、全員分の物語を それぞれ主人公に据えてやってみましょう。

 どうせ6人×30分。たいした時間ではないし。

 2週目のトップバッターはやはりこの人、風の王国ローラントの王女リース。

 聖剣3最高の人気キャラにして、聖剣伝説史上最大の薄い本の被害者。

 だって、そりゃ仕方ないよね。見て下さいよこのお胸とお尻!気のせいかグラフィックの気合いの入り方も他のキャラとは一線を画している……気がする。

 どの角度から見ても超絶美人とか、何かもう反則じゃないですかね色々……

 もうリース様最高……とか思ってたら、何ですかこのアマゾネス達の問答無用の美女揃いは。ここはヴァルハラか。

 原作版しかやってない人は多分一番ビビったであろう乳母のアルマ。原作だと単なるおばあちゃんグラだったが、元アマゾネスのアルマさんはやはり美女。そして言うほど歳も取ってない。

 ここら辺は原作版だけでなく「HEROS of MANA」とかもやってる人には周知の事実だが、意外に奥が深い風の王国ローラントの男女事情。

 ケヴィンの父親、ビーストキングダムの獣人王。作中には「獣人王」としか出ていないがちゃんと本名あり。いわゆるギャップ萌えの人。原作当時には「萌え」という言葉は存在しなかったがwww

 聖剣3最強最大のぶっ壊れ戦闘能力を持つ、ビーストキングダムの超サ○ヤ人ことケヴィン。基本どのクラスに進んでも殴り一辺倒でラスボスまで鏖殺できる超絶戦闘力に加え、光のクラスに進んだなら回復魔法まで使えるという万能性。

 リメイクではそこら辺のパワーバランスはどうなっているのだろうか……

 どんなパーティー編成だろうとストーリー進行上必ず一度は絡むシャルロット。しかし三人目にシャルロットを選んでいない限り、体験版では二人で物語を進めることに。

 ……というわけで、最後に選んだのは魔法王国アルテナの王女アンジェラ。何故アンジェラが一番最後なのか、それはですね……ここまで散々リース推しで来といて何ですが、

 我が最愛のキャラは他ならぬアンジェラだからでございます。

 高校生当時「リースを信仰せねば人に非ず」が常識だった教室内において一人アンジェラ派を掲げて孤独な戦いを繰り広げていた、あのアホでも食うに困らず生きてられた頃が懐かしい……
 最初はアンジェラのキツい性格は苦手だったけれど、物語を進めるにつれて徐々に好意を見せていくそのギャップに撃沈したわけですよこれが……(ちなみに基本デュランへの好意だが、誰をパーティーに入れるか、仲間かNPCかで対象は微妙に変わる)

 ちなみに原作当時、ツンデレなどという概念はこの世に存在しませんでした。

 アンジェラの母親、理の女王ヴァルダ。フォルセナ国王の英雄王リチャードとは旧知の仲というか、色々複雑な過去を持ち、アンジェラも何気に関わっているのが一応本編内からも読み取れる(具体的には HEROS of MANAにて明かされている)。

 当たり前だがこれまた絶世の美女。さすがはアンジェラのお母上。

 ……とか思ってたらお城の魔女達まで容赦なく美女揃いですよ!何ここエデン?

 何もこんな極寒の北国でそんなピッチピチのレオタードとかミニスカにしなくとも……

 やっぱ寒いんかいwww

 体験版ではラスボス、本編で最初のボスに当たる、我らが光の蟹フルメタルハガー。どうみても水属性がいいとこなのに光属性。

 光の属性であることを証明する必殺の一撃・アイビーム。相変わらずとんでもねぇ節足動物だな……

 ちなみに聖剣伝説3には「曜日・昼夜」の概念があり、各属性が曜日及び昼夜に該当している。つまり火の曜日には火属性が強くなり、逆に水の曜日には弱くなるというシステム。
 フルメタルハガーの場合光属性なので、この場合は昼ではなく夜に戦うようにすれば若干ではあるが弱体化を期待でき、かつケヴィンが仲間なら夜には獣人化して攻撃力が底上げされるため、基本脳筋プレイであっという間に鏖殺できる。

 この「曜日・昼夜による属性変動」システムは終盤のボス戦まで有効な聖剣3の基本的概念のひとつとなるので、宿屋などを活用してうまく曜日や昼夜を調整して戦うようにすれば戦闘を有利に進められる。

 フルメタルハガー打倒完了。このエフェクトも原作そのままで何か嬉しいwww

総評:ファンなら即買い決定の聖剣伝説3 TRIALS of MANA。だが発売時期が……

 ここではっきり言っておくと、正直言って聖剣伝説2のリメイクはちょっとばかしアレだった。ゆえにそれを知る人は少しばかり敬遠してしまいがちかもしれないが、この体験版をプレイする限り、

 聖剣伝説3リメイクは大いに期待できる。

 そうでなくとも聖剣伝説史上最高の人気キャラであるリースを擁する聖剣伝説3、リメイク作って下手でも打とうものならそれはそれはもう大変なことに。

 具体的に言うと 私の友人が悪霊になって彷徨い出てくるんで止めて下さい。

 残念ながら21世紀を迎えることなく亡くなった友人だが、生きて聖剣3リメイクの存在を知っていれば間違いなく狂喜乱舞して新たな宗教でも作ってただろうからね……

 しかしながら聖剣伝説3 TRIALS of MANA、非常に注目の買い確定なゲームであることは疑いないが、惜しむらくは 時期が悪過ぎる。
 この4月は殊もあろうに「FINAL FANTASY Ⅶ REMAKE」に「バイオハザードRE:3」という、聖剣伝説というビッグネームに勝るとも劣らぬ超強豪が競合しているわけですよこれが……

 競合連中があまりに強大無比とはいえ、それでも決して負けぬ魅力を放つ聖剣伝説。聖剣伝説3は原作をプレイした人はもちろん、初めて聖剣伝説シリーズに触れる人にも文句なしにお薦めの作品なので、是非プレイしてみて欲しい。

 と言うのもこの聖剣伝説3こそが「聖剣伝説」ナンバリングタイトル最大の人気作というだけでなく、後の派生作品の基盤になった作品でもあり、それらを構築するストーリーの原点とも言える作品だからだ。
 もちろん初代聖剣伝説も聖剣伝説2も名作であり、特に初代聖剣はプラットフォームがゲームボーイでありながらあれだけ重厚な物語に仕上がっているのには驚愕したほどだ。しかし完成度の一点において、聖剣伝説3が群を抜いてハイレベル過ぎてシリーズ内に他に並び立つものがないというのが揺るぎない事実である。

 ……え?聖剣4?何それ知らねーよ。

 ……あ、思い出した。英雄王リチャード、どっかで見たことある面構えだと思ったらアレだわ。

 初代キングオブハートだwww

 髭の形以外ほぼイメージが重なるwww

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